2018

05.13

« 視聴中 »

コンフィデンスマンJP
長澤まさみさんの七変化(?)が楽しいです。五十嵐もいるし…真田丸を思い出しながら、毎週のお楽しみになりました。
先週はスーパードクター編。
もちろんストーリーも本当に楽しかったです。
この回は、最初は被害者とすら思えた「能力が異様に尖ってるタイプの人」が、1周か2周まわって結局困ったさんだった…というのが良かったです。…ん?「良かった」?
やっぱり身だしなみは大事だし、口は災いの元ですよね…。

今週はプリキュアが異常に面白かったし、見どころも多かったです。ルールーとプリキュアのマネっ子。
いやもうほんとにツッコミが追いつかない。
そしてみんなかわいい!

6期の鬼太郎もやっぱりなかなかすごいです。現代の、現実の問題を本当に扱っていると思います。
「幽霊電車」は、基本かなり大人向けではあったけれど、ちゃんとラストで子ども向けにいいところを突いていました。
今回は社長が完全に悪いとは言いにくいなーとも思う自分がいました。それこそ着眼点は悪くないと思う。
まあ言い方とかは悪かったので、そこ次第だったのかなあ…。

ビルドは、マスターは乗っ取られていたのか…と、ほっとしたようなところ。
後半になってOPの映像が若干変わってからは、一瞬だけどマスターの出る部分が、音ハメもあって格好良くて好きです。飛ばせないOP。

パトレンジャーの方は、最初はパトレン赤が気に入らなかったけれど、だいぶ慣れてきました。ピンクは口調がまだハマってこない感じ。緑の後輩感は良いです。
ルパン側は青が無駄に格好良くて、黄色は最初からかわいい。ルパン赤が最初は見た目が格好良かったけれど、何か最近はそうでもなくなってきたような…あれ…?

他にも今期は色々見るものが多くて実際消化が大変で、どれを見るのやめようか…と思っていたのですが、どれもなかなか面白い部分があるので困っていました。
しかし平日夜のテレビでイマイチ見るものがない曜日の時間帯があることに気づき、あ、こういうときに録画を見たら良いんだ、ということになりました。それはそれでどうなのテレビ。

もうちょっとしたら超多忙が若干収まるはず。
数年ぶりに、トップ絵とか、漫画を定期的に描ける生活をしたいなあ…。

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    2018

05.03

« 14周年と、スマホ版FF5 »

ちきねっと14周年突破、15年目に入りました。
訪問いただき、ありがとうございます!
トップ絵を用意するのが楽しみでもあったのに、どうも数年ずっと忙しくて気力がそこまでいかず…!ぐぐぐ。
予定ではこの忙しさ、もうひとふんばりで…マシになるはずなんだ…。

ipod…iosを手に入れたので、そういえば今まで無縁と思っていたスマホゲームもできるんやな…と探してみたらFF5がありました。
数年前のリリース。最近買ったipodは対応していました。年が開きすぎると、逆に対応しなくなっちゃうんじゃ…という不安が最近ありますw
FFは1234679がプレイ済みです。
FF5が飛んでるのは、カセットが高くて遊べなかったという思い出。
大人な今なら…しかも1800円はソフトとしても安い。しかもスマホ版のための改良済み。
というわけで買っちゃいました。

スマホ版は確かにスピード感はあります。戦闘オートモード、ダッシュで走れるなど。
でもボタンじゃないので操作はしにくい。押してるのにたまに反応してくれないストレス。
戦闘はちょっとAIアホじゃないの?と思ってしまう程度にはアホ。
まあ、それでもスピードは早いのだけれど。

ストーリーでは、なぜそんなに簡単に他人同士で仲間になるねん、と思ったり、
ファリスの性別バレが意外と早いと思ったり。もっと粘っても良かったような…!
そしてグラフィックが、全身キャラの姿と、リアル絵の顔と、髪の色まで違っています。
会話が出る度に表示されるのですが、キャラが一致しにくくて困りますわこれw

キャラが青年、姫、じいさん、めっちゃ格好いい女子とナイスバランス。
ばらばらすぎて、なぜ仲間になってるのかの理由が弱いような気がしつつ。
あと出てくるイベントキャラが、やたらじいさんが多い気がするのですが…。シドも今回はじいさんでした。
最初に出てきた王様のグラフィックが強烈で、なんでそのマスクやねんと思いながらプレイしています。

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    2018

04.30

« よつばと! 14巻 »

著:あずまきよひこ

やっとでました新刊!
うちのような田舎ですら、本屋では特別扱いの冊数と並べ方での販売でした。なんかすごい!

紐を髪にくくり足して、長髪プリンセスな雰囲気をかもしだすよつば。
何かを使っての長髪体験、自分もした覚えがあるような…!何を使ったっけ…バスタオルとか…?思い出せない!w

ジャンボがよつばへのおみやげに持ってきた、ビーズでネックレスを作ったよつば達。真剣になっちゃうよね。
後日やってきた、やんだにクールに対応する男二人とよつば。
合計、男三人とよつばの会話が最高でした。打ち合わせ無しでこれか…!w

小春子(こはるこ)登場。
どこの女よー!と思ってたら、とーちゃんの妹でした。そ、そっか。
そしてよつばの東京っぽい体験へ。高級ホテルでのバイキング。ここは確かに、とーちゃんは連れていかない。
小春子は前菜を少々にして、すぐメインへ。そう、限られた胃袋を有効に使わないといけない。
しかもおいしく食べられる量はさらに限られているのだ。

ノーマルよつばの、目の中の線の描き方が1話、もしくはページやコマごとに違うことがあって、同じ感情の時でも、なぜこのコマではこの線に…とだいぶ考えましたが、最終的にはきっと、その時はその表現な気分だったのだろうと思うことにしました。
次巻…早く…出ますようにw

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    2018

04.30

« 風都探偵1・2巻 »

著:三条陸・佐藤まさき

仮面ライダーWの正統続編漫画。ストーリーとキャラが好きでした!
今回も三条陸さんが脚本。素敵!
あの頃キッズだった子達が読むにはちょうどいいかも。
絵やセリフに怪しい部分はたまにありますが、ライダーの戦闘もあり、人間ドラマもあり、なかなか面白いです!

1巻は「ときめ」登場。
噴水をお風呂にしても、花の香りで良いにおいになるかなあ…そして色々危なすぎるのでは…。
しかしこの最初の話、思った以上に謎がどんどん解明されていきました。さすがっす。
1巻の終わりで、この女とお別れと思ったら、レギュラーメンバーに。そ、そっか…探偵助手ね…。

2巻は変身後の戦いがたくさん登場。
ゲームを作りながら、キャンペーンガールをしている、普段は地味なもな子。いやそれ時間足りないでしょ…すごいけど…!
アイドルはしたくないけれど、待ってくれてる・応援してくれるファンがいるからと、ハイテンションで頑張っている姿は素敵でした。
最初は「嫌」からスタートでもなんとか1回こなしてみて、本当に自分から、これも一つの自分の能力だと思うことができたら、自分の楽しみを増やすことができる、良い機会にもなるはず。ダメなときは、これはダメだと分かるし。

そして、翔太郎が得意とする猫探し。…得意どころか、猫と会話してる!?w
ネコのドーパント。設定に書かれていたけれど、実写では再現困難なデザインなのだとか。動物に寄せた足の作りと、モフモフな部分かな?

3巻は、予告では怪しい宴?
6月末頃の発売とのこと。楽しみです!

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    2018

04.30

« PEACE MAKER鐵14巻 »

著:黒乃奈々絵

半年ペースの新刊。イイネ!
基本かわいいおっさんの、大鳥総督の作戦が見事です。
弟子との勝負は負けだけど、欲しい物資は貰っていく姿は爽快でした。この人、本当に怖い。
部下のみなさんも、さすがに分かっている人は分かっているようで、前巻までの大鳥総督の作戦も、「また『ふるい』にかけたのだろう」と日常の一つになっていました。
大鳥がかなり馬鹿にしていた「生粋の旗本」も、部下に混ざっていたことには、かなり驚きました。まああそこまで言われたら、確かに「なにくそ」とも思う人もいるでしょうが…人の気持ちを扱うのが本当にすごい。

近藤さんが、ついに斬首の刑。野村により1回逃げて、放たれた熊に追いかけられるという、現実とは違う話になりましたが、少しでも長く生きてくれて良かったです。お疲れ様でした!沖田君もそろそろやばい!

すっかり影が薄かった主人公の鉄之助と、子ども時代の鉄之助に似ている銀之助が…会えず。銀ちゃんは、今後も登場するのでしょう。
土方が近藤ショックで療養中は、山口(斉藤一)隊長が偉い人に。
色々見える人。
その目の前に、きせきみの巫女が登場しました。
何か良いことが起こるのかな?

もうすぐ映画化されるようですが、きっと都会での上映でしょうね…うん。

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    2018

04.21

« ダンジョン飯 6巻 »

著:九井 諒子

女忍者集団とカブルーptが、ライオス達と合流。
大人数になって、どうなるのかわくわくしました。
まずは、みんなでシュロー達の食事の用意をすることに。
「マイヅルの料理には愛情が入っている」とセンシが言うと、マイヅルも気分が良くなったようで。
「口添えしてもいいかも」とマイヅルが言ったあとで、歴代シュロー家の肖像がと氏名の表示されました。
親から名前を1文字ずつ継いでいくことが分かりました。
そして、俊朗(としろう:現シュロー)の次が「ファリ朗」。
何でこんなふざけた名前が候補に?…と、かなりしばらく考えたら、「ファリン」からきているのかとやっと気づきましたw

そんなファリンは、ハーピーのような大きなキメラとなって、みんなの前に登場しました。
2P見開きでの登場で、ライオスが「すごくかっこいい…」とつぶやいているのは、ページに対してもったいないセリフでしたw
取り巻きのハーピーは対応できていましたが、ファリンにはあっけなく倒されていく仲間達。
ダンジョン内だから、蘇生術で生き返るのは分かっていてもつらい…。
今まで見なかったキャラの戦闘が、ここで初お目見えしました。
カブルーの仲間、ドワーフのホルムが「彼女」と言っていたウンディーネやノームが登場。
水筒に収まっていたウンディーネ…なかなか面白いです。多分ファリンに殺されたけど。

カブルーは、ファリンに致命傷になるはずの攻撃を展開。
ライオスがファリンに戸惑っていた時とはいえ、なかなかシビアな判断で殺しにかかっていました。
しかしファリンは死なず、逃げていきました。なんというHPの高さよ。
その後は、やっとみんなで食事。
ライオスが、よかれと思ってハーピーの卵で卵焼きを作成。
それを勧められたカブルーは、一瞬で自分の壮絶な対魔物の人生を思い出し、ライオスを殺して食べるのを避けようか迷ったあと、今は無理だと判断し、もぐもぐしました。苦しいのにいつまでも卵焼きを飲み込めないカブルー。ああ…苦手食材だとそういうのあるよね…早く終わらせれば良いのにね…。
人の懐に入るためなら何でもする男、というのがカブルーpt内での認識のようです。
いろいろあって、シュローとカブルーptはダンジョンから脱出していきました。
マイヅルの(いわゆる)リレミトは巻物形式。なんかいいなあ。

次の階層へ。
シェイプシフターという、幻を見せるモンスターとの化かし合い。
それぞれがイメージするライオス、マルシル、チルチャック、センシが出現。
いかにもな偽物は、最初の時点で別室へ。
あとはよく似ていて判別が難しいので、料理の行動を見てライオスが判断することに。大丈夫…!?
ヒントはちょこちょこ出ていましたが、最終的にライオスの秘技、犬のマネで、隠れていた本体のケモノをびびらせてクリア。
そういえばファリンが前に、兄さんは犬のマネがうまいって…いってたね…w

直後にシュローptにいたはずのアセビが登場。確かに途中で行方不明になってたわ…。
実はアセビは獣人。ネコと合成されたようです。頭のかぶりものが左右膨らんでいたのは、中身がそういう帽子ではなくマジで耳だったのか…かわいいな…。
人の体に戻りたくてマルシルを脅したけれど、混ざってしまったものは治せないとのこと。
もう一つマイヅルにかけられていた術、山姥(やまんば)が登場。普通の体型に、般若の面で和装で細い包丁。
あ、これでも山姥って呼んで良いんだ…。
元が紙だったので、燃やして成敗。

マルシルの枕に夢魔(ナイトメア)。
マルシルの夢の中に入ったライオスの協力で、なんとかやっつけて戻ってきました。
そして、枕から出てきたのは夢魔…という名前の、見た目がアサリ。
そして酒蒸しへ。
夢魔の見た目って…それでいいんだ…?

今回は特に中身が詰まっていて楽しかったです。
ところどころのギャグがまたいいんだ…。

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    2018

04.16

« DQX漫画更新 »

金曜ロードショーは火垂るの墓。
大人になったからなのか、自分の目線が変わっていてびっくりしました。
せいたさんや節子がかわいそう…という物語のはずだったのに、あのキツいおばさんの方の言ってることが正しいとすら思ったのです。
おばさんの言い方はさすがに悪いと思ったけれど。
まあ、「いくら正しくても、その言い方は悪い」という考え方も、ここ数年ぐらいで広まってきた感があるので、この当時では普通だったのかもしれません。おばさんも生きるのに必死だったし。

今回ツイッター情報で初めて知ってびっくりしたのは、火垂るの墓のポスター。
二人で夜のホタルの野原で笑顔……のはずが、よくよく見たら。
上部は蛍の光じゃないんですよね。戦闘機から落ちてきてるアレですね。
そして最上部は黒くなっているけれど、光の具合で見えるかも(?)の戦闘機。
字のままの、火が垂れてくるという意味もあったなんて。
なんかもう、今頃知ってしまったというホラーでした。全然気づかなかった…!

昨日と今日で、三谷幸喜さん脚本の「黒井戸殺し」のドラマを2周見ました。
ツイッター情報では、かなり原作を大事にしつつの日本版になっていたとか。
細かいところのトリックや伏線が見事で、犯人が分かってきたのは最後。
…といっても、確信がなかったので、勝呂(すぐろ)さんが言ったところでやっと確定できたのでした。
気になるポイントは確かにいくつかあったのですが、まさか、と思ってしまうあたりが大泉洋さんの演技の面白さです。

そんな感じで漫画作業は昼ではなく、夜に行ったので遅い更新になりました。
今回は主に聞いた話でした。
「リリアーチ」を「リリリアーチ」とメモっていて、ネットで調べても「存在しない」と出たときはショックでした。ちょっと多かったw

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    2018

04.07

« 鬼灯の冷徹 26巻 »

著:江口夏実

トップ絵更新しました。鬼灯の冷徹より、ピーチ・マキです。
鬼灯の冷徹は、キャラ数がすごく多いのにそれぞれの個性あるデザインが秀逸で、見間違うことがまずないのがすごいと思います。
他のキャラもみんな描きたい!…と思いつつ、時間がないので選抜で。
マキは初登場時、ふんわりヘアが異常にすごいなと思っていましたが、もっとボリュームのあるミキとのセットでだいぶ見慣れてきました。2人とも若干病んでいますが、かわいいです。
そんな感じで26巻。

表紙は小野篁(おののたかむら)。
詩も詠めるし、運動もできるすごい天パの人。
弓は放つ矢をグローブの親指・人差し指・中指でにぎって、余ってる矢は薬指と小指で持つのですが…細かい点はまあいっか。

五人までいるという、第「一」補佐官の鬼灯。
ついに第二補佐官が登場しました。なんと鬼灯たちの先生だった麻殻(あさがら)さんでした。名前初登場。
ヘアスタイルがみずらではなく、今風に短くなっていてすっきり。ヒゲも少し減ったせいか…あれ?いいおじさんに見える?
唐瓜の姉がまた登場。案の状の烏頭とのケンカのあとは、意外な共通の趣味で意気投合。これは…どうなるのか!w

前巻で大々的に泣いた妲己のお願いを無視する鬼灯。
ほぼ毎回一話完結だけど、巻が進むと少しずつ関係性に変化はあるのだなあと思いました。
でも座敷童子ズは無表情のままでいてほしいな。

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    2018

03.31

« DQ10漫画更新 »

DQ10漫画更新しました!
これでやっと80まで。
pixivにまとめてアップしました。

次はトップ絵作業を…!

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    2018

03.25

« STEINS;GATE »

STEINS;GATE (アニメ)
劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ

前々から気になっていたのですが、dアニメを契約したので一気に見ました。
知識ほとんど無しで、少ないコメントを頼りにしました。
最初はイタい主人公、おかりんが夢を語りながら何か騒いでるなあ…と思っていました。
しかし、まさか本当にラボでタイムマシン的なものを開発して、本当の謎の組織に狙われることになろうとは。
とりあえずクリスとダルが天才だと思います。
あとルカ子かわいい。
まゆしぃが普通にコスプレ好きということ、ダルのオタ的セリフは、普通にこういうのが好きでもいいんだよね…と思わせてくれました。

なんかイタいキャラがどんどん出てくるなあ…と思ったら、10話ぐらいから一気に自体が急変。
まゆしぃがどうやっても死んでしまう。何回おかりんが時をさかのぼって試しても。これはさすがに絶望しました。
その未来を変更するためには、ラボで実験してきたこと全てを取り消していくことが必要と分かって、ここからは悲しい作業に入りました。
ルカ子とフェイリスは過去を変えて幸せになっただけに、かわいそうだったなあ…。
もえかさんは、最後まであまり好きになれなかったのですが…でも、今までのこの人の歴史を掘り下げると、いいなりの人間になるのも分かる気はしました。思ったより結構深かった。

何よりトラウマになったのはラスト。
クリスを死なさないためには、過去の自分に、クリスが死んだように見せないといけない。
血糊を持って、クリスを気絶させて、あとは血糊を使うだけ…のはずが、まさかの凝固。
このままの血の量では、死んだようには見えない。
一目で死んでると思わせる、血の量を確保するために、すでに負傷していた自分から、さらに血を流したのでした。アイタタタ…!

でも、そのおかげで、おかりんが守りたかったラボメンはみんな守ることができました。
世界線は、ハッピーエンドに向かったのでした。

その1年後設定が劇場版。
じわじわと、おかりんが消滅。
ラボメンからも記憶がなくなっていくが、かろうじて一番強く違和感を持ったままだったのがクリス。
今度はクリスが、おかりんを助けに行くことに。
未来からやってきた(便利な)少女、鈴羽(すずは)のおかげで、おかりんが子どもの頃にまでワープ。
インパクトを与えてきたおかげで、おかりんは元に戻ったのでした。よかったよかった。

スマホがまだない時代の、携帯電話やメール、ポケベルでできる可能性を考えて作られた物語でした。
私も前に携帯電話の漫画を描いたので、なんだか親近感を持ちました。
ちょうど来月からは、『STEINS;GATE Ø』(シュタインズ・ゲート ゼロ)が始まるとのこと。今度はリアルタイムで見られるかな?

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