ちきねっと更新日記

*ちきねっと*の更新関係やDQ10、日記など。

著:江口夏実

格好いい猫、漢(かん)さんが表紙。
黒猫のバステトが正式に登場。人の姿が美しくかわいいので、ぜひ頻繁になっていただきたいです。
でもDQ10では個人的にいらない(バステトの)ブローチ。

ゴキブリが出たので「今日は帰りたくない」発言をしちゃうお香姐さん。
ひたすらゴキブリの恐怖の話でしたが、個人的にはでっかいクモの方が何倍も嫌です。
でもゴキブリがいるところにクモはやってくるので、ゴキの殲滅には励んでいます。団子。見つけたら抹殺。

西洋で結婚の時につける「白いオレンジの花」は白とオレンジ色ってなんだろう…と最初意味が分からず、ああ、「ミカンの花(白い)」か…とだいぶ考えてから分かりました。

ちょいちょい日本語が気になる部分があるのですが、筆者曰く編集にだいぶお世話になっているということなので、これ以上にもっと気になる日本語があるんだろうなあ…と察してみます。

裏表紙の説明文では、「~二三巻!」が「~にじゅうかんさん?」のルビになっていて、表紙もこのためだったのかー!とびっくりしました。まさかここで遊ぶなんて。

ところで先週から風邪引きモードです。
無事Surfaceを手に入れて、設定まではしましたが、まだほとんど落書き遊びができていません(´・ω・`)もうちょい…!
    posted at 18:11 | 未分類 | CM(0)
「ハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版(スペシャル・リハーサル・エディション・スクリプト)」
作者: J.K.ローリング,ジョン・ティファニー,ジャック・ソーン,松岡佑子

まさかのハリーポッターシリーズ8作目の正式続編です。
作者さんが儲けたくなったのかな~と勝手に想像しながら読んだのですが、かなりいい話でした。納得の「8作目」です。
中の文章は小説形式ではなく、脚本形式です。読みにくいのでは…と思いましたが、慣れれば大丈夫でした。

主人公はハリーの2番目の息子アルバスと、ドラコの息子スコーピウスかな?
アルバスは忙しい父とうまくいかず若干ひねくれ者になっていて、スコーピウスは母の血のおかげですごく良い子でした。でもスコーピウスは父がドラコではなくヴォルデモートという噂のせいで影があります。
なんとアルバスはポッター家なのにグリフィンドール寮ではなくスコーピウスと一緒のスリザリンへ。…スコーピウスはうれしそうでした。
ハリー、ハーマイオニー、ロン、ドラコ、スネイプといった今までの主要人物も活躍します。人気キャラを持ってきた…と分かっていても面白いストーリーでした。
ドラコとスネイプは好きではなかったのですが、この本でドラコは雰囲気はあまり変わらず…でも息子思いになっていて、人の変わりようにびっくりしました。分かりやすく言うとベジータ。これで金髪ポニーテールとくればもう格好良いしかない。
別の世界の時間軸でしたがスネイプまで良いシーンがあって、ずるいわこれwと思いました。

黒幕が魔女という流れには驚きました。息子ではなく娘。あそっか、アルバスが男だからこうなったのかな。
毛布は最初本気でなんでこれやねん、と思いましたが…まさかの貴重な伏線でした。
逆転時計(タイムターナー)を使ったアルバス達のせいで変わってしまった世界も結構面白かったです。
ロンとハーマイオニーが結婚せず、ハーマイオニーは闇の魔術に対する防衛術の教師をしている世界、
ハリーが負けて、ヴォルデモートが勝利した…アルバスが生まれない世界。
IF世界が公式で見られたことにびっくりです。これがまた、それはそれで納得の世界なんですよね。
アルバスがグリフィンドール寮に入った世界もありました。
でも父ハリーとはうまくいきませんでした。理由はそこだけじゃないのですね…。

その後は色々あったけれど、結局歴史は変わらないという終わり方でした。
ハリーの両親は亡くなったし、セドリックも助けることはできなかった。

最後にハリーは息子に向き合いました。
自分は実の父親を見てこられなかったから、参考にするべき見本がない。これから良いアルバスの父親になれるように練習や努力をしていく。と話しました。アルバスも、良い息子になるようにがんばる、と。

物語は8作目として本当に面白かったです。
また、このハリー達の生き方が現代にすごく合っていると思いました。
今まで色々な理由でどう生きてきたかよりも、気づいた時にそこから今後どうやって生きていくのかを考えれば、開けるものはあるのかも。
    posted at 18:56 | 未分類 | CM(0)

注文

11.28.2016
さて検討の結果、電気屋さんで注文をしてきました。
Surface Pro 4です。
現物が来るまで待機です。
全く触ってないけどまあいっかw

amazonの方がかなり安いのは事実です。
ここ数日チェックしていましたが、値段は上下にコロコロ変わっていました。それでも常にすごく安い。
ただ、扱う会社もコロコロ変わっていました。なんか…気のせいだろうけど不安…w
多分大丈夫だと思いますが、今回は手堅そうなお店で。でも高いんだよね…。

さて、買うのは電気屋なので、そこでの5年保険などに入れるかと思ったら、どうやらそういう保険の対象外なのだとか。
なるほどそういう仕組みですか。amazonでも良かったかも…しかし、うーんw
これで初期不良にあたったらやだなーと思いつつ、あとは到着を待つばかりです。
果たして良いおもちゃになるかどうか。
年末の大きなお買い物になりそうです。
    posted at 23:02 | 未分類 | CM(2)

surface案

11.26.2016
パソコンと液晶タブレット同時買い案で一夜が過ぎました。
そして今日は朝から別の案を発見しました。
Surface Pro 4です。
どうやら4は今までと違ってお絵かきがしやすくできているようです。
クリップスタジオも入れられるし、キーボードは持っている物があるからUSBポートを増やす部品を買うとして、有線LANも追加部品でいけそうです。
こ、これならパソコンと液晶タブレット合計の半額近くでいけるかも…。
そしてなぜか電気屋よりもamazonがはるかに安いです。なぜw
さらに検討していきたいと思います。わくわく。
    posted at 14:26 | 未分類 | CM(0)
デスクトップのパソコンが点きにくくなっていたので、基本的にノートPCでネットなどをしていたのですが、作業しようと久々に電源を押したところ、どうやら本格的にモニタに情報が送れなくなっていました。
何かのボードかハードディスクかな?そういえばカリカリいっていた覚えもある…。
いつか機嫌がいい日が来るかなと放置していたのですが、どうやら…来ないようです。
ノート画面を表示できたので、モニタには異常なしを確認。
できれば修理と思ってNECを調べたら、ハードディスクと何かのボードを交換した場合はかなりのお値段。それで4年前のスペック。3年保険はきれたのでつらい…。

「買い換え」というバナーがあったので安くすますことができるのかなと調べたら、winが起動しない場合は買い取り不可能説も。だめっぽいなあ、これ…。
PCリサイクルマークはあったので、無料引き取りはしてもらえそうです。というか、購入時に料金払い済みなのでしてもらわねば。
3年や4年で買い換えの割に最近はネトゲ・絵の作業対策で高額だったので、違う会社を調べてみました。
ドスパラなどは確かに安いようですが、本体が今の2倍ぐらい大きいのであきらめ。置く場所的にスリムがいいんだ…。
富士通はNECとあまり変わらないお値段に思ったので、それなら見た目からNECがいいかな。相変わらずの信者。
そしてNECのハイスペック系でカスタマイズをしたらまた高額に…。

しかしよく考えたら、DQ10などのゲームはPCじゃなくてゲーム機の方が割がいいと思ったのと、絵の作業も本格的なレイヤー何枚も、というわけでもないので、許せるスペックでも良いのではないかと再計算。しかも今回は5年まで保険が選べる様子。
結果、修理見込み額とハイスペック系の間のお値段が出ました。
…うん、これで5年以上使えたら許せる。

問題はソフト。
win7だったので、win10になるにあたっていくつ買うことになるか…。
コミックスタジオがいよいよ使えなくなることへの残念感が結構ありました。
どうやらクリップスタジオの安い方でも、漫画の枠線作業やトーン貼りはできそうなので…これにしますか…。
あ、もう持ってるペンタブが対応してないかも。
いっそ液晶タブレットも検討しても良いのか迷うところです。しかし調べたらこれまたお高いwもうちょっと考えます。
    posted at 01:10 | 未分類 | CM(0)
著:種村有菜

るーくんと付き合うことにした千影31(あかり15)。
都北くんに報告したら、まずすぐに「おめでとう」と言ってくれて、そして「本当は31歳って言うの?」とのこと。
いきなり質問の方を出さないのが…大人だなあ…?

マッシュルームみたいな髪型だから、るーくん で、本名は天宮真白(あまみやましろ)でした。いや髪型って変わるやん…?
天宮家は紳士同盟クロスの天宮潮がお母さん(単行本中には名前の表記はなかったけれど)、千里がお父さんということになっていました。どうもクロスの時とキャラが違うんですが…親になったからですか…?
二卵性の双子「ゆこ」「るーくん」は潮のおじさんの子ども。登場人物がある意味まとまって分かりやすいけど、家族関係は複雑ですなあ。

るーくんは、ゆこの服を借りて女装して遊園地に。
千影は楽しく過ごせたので、あかりとしてだけで生きてもいいかも、とすら思うように。
事務所には2人が付き合うと知られたけれど、仕事はがんばる約束をして、実際しばらくはるーくんもあかりもいい具合に頑張りました。
しかし、あかりは千影の本職でトラブル発生により大遅刻。
あかりは急病とか、連絡ぐらいはできたんじゃないのかな~と思うのですが。
るーくんは、もともと健康とやる気が不安定だったところに、無理して頑張ったために入院まで。
1回目のあかりと違い、るーくんは実はもうトラブル何回目レベルで事務所もかばいきれないぐらいだとか。
このままでは、と思いはじめたあかりは、響を利用してるーくんに一芝居。
るーくんを怒らせて付き合いは終了しました。るーくん、いくらなんでもその言葉はひどいわー。

るーくんはラジオを最後の仕事にしようと思って挑みました。
でもこのとき、当初のファンからの久々のメールが届き、まだ応援してくれていたことを知り、途中から見放されたと思っていたるーくんは感動。やる気を取り戻したようです。
15歳になるのをやめようかとも思っていたあかりは、響きの声かけで、もう少し頑張ってみることに。

最後は、ピコリーナさんは肩幅や手足の長さから男かなーと思っていたらやっぱりそうでした、のおまけ話。
こういう人の方が美しさを磨くので、個人的に尊敬です。

前巻での心配(あかりが本当は31歳)は思ったより気に留めていたのはほっとしました。
まあ10代の時に「31歳との恋愛は?」と聞かれたら、無いと答えるね。

もうちょっと違う台詞や前置きが欲しかったシーンはいくつか。
花美ちゃん「私にまかせてください」→「私がレクチャーします」の方が良かったような。具体的に何をまかされてくれるのかと…。
わっほい→これはリアクションではない…一発芸やで…。
小夜歌のほほえみ→あかり監視のためとはいえ、遊園地に来られて良かった、という笑顔…?もしそうだったら小夜歌の精神が大人すぎる。
花美「どうしてあなたはそうなのよ!自分以外なら力が出せるくせに!」→あなた、ただの小悪魔だったんじゃ…なぜ急にこんな昔から見てました的な台詞を…。
病室でのあかり「よし…」→もうちょっとそこに行き着く前の心理描写がほしかったかも。
そして一芝居打ったあとのあかりに、手の震えでもあれば良かったのでは…とも思いました。

他の作品のためか、後半は特に大人びた絵柄になってきていました。
かわいいものはかわいい方がいいけれど、時間をかけて絵柄は変わっちゃうものですからねえ…。
物語は次回が山場だそうです。やっと都北くんの謎の彼女登場?
前巻では心配になりましたが、この雰囲気なら次巻は買います。発売は遠そうですがw
    posted at 23:29 | 未分類 | CM(0)
著:衛藤ヒロユキ

レイド達が現れて、ククリ達が応戦。勇者様(ニケ)は捕らえられて行方不明のままです。
レイド操るモンスターは根っこに力があり、地面に魔法陣が描けない…ピンチです。
そんな戦闘中に分かったのは、アーシェさんが実はククリが作り出した人だったということ。甘えさせてくれる人がほしかった…?
最終的にその根っこを曲げて魔法陣を作り、撃退しました。あれ?このシーンはもっと大きな扱いにしても良かったんじゃ?

とあるおっさんにもらった本を読んで「内容が素敵すぎてふわ~っと飛ぶ」という流れは良かったです。デキルコとジュジュの途中脱落理由も理解できました。こういう雰囲気はいいなあ。グルグルっぽい。
やっと会えた「知ってる姫」は引きこもり大人(大人)ガールでした。まあ外部との接触がないとそうなるよね。閉所で元気になる姿は面白かったです。見た目がデキルコと似ていたのですが…まあもう退場したからいいか…。
グルグルで自分をモンスターにしちゃうククリはかわいかったです。久々にかわいいものを見た。
「月を食べる龍」になってしまった勇者は、カリスマがあってよかったです。久々にかっこいいものを見た。
次の目的である空を飛ぶグルグルは今巻では見つからないまま。
次巻もジュジュが活躍のよう(?)ですね。
ジュジュは好きだし、たくさん出番があるのはうれしいけれど、いいのかなこれで…とも思ってしまいます。ptが固定メンバーになってしまうと、場所が変わっても会話が似たようなものになるのだなあと。

物語のスピードが遅い気がするのと、ptメンバーが同じで、あまり意味の無いギャグでのごちゃごちゃ感のためか、巻ごとのメリハリが前作ほどもないように思います。
グルグルといえば、一見関係の無いごちゃごちゃしたものが、最終的に重要なつながりになっていくという不思議な雰囲気が好きでした。
今はどうもさらりと終わっているので、もっと物語に深く関わってほしいなあと願いつつ、次回に期待です。
    posted at 23:18 | 未分類 | CM(0)
著:種村有菜

女の子は悪魔のジゼル(かわいい)だけで、あとは全寮制の男子校。
噂でBL要素があると聞いていましたが、確かに出ていますねこれは…。

6年前に契約をした椎名一立(しいないちりつ)の願いを叶えるために人間界にやってきたジゼル。
男子校に潜入するために、闇姫流星(くらきりゅうせい)というかわいい男子に変身しました。魔力を使うので時々女の子に戻ります。
元が一立にもらったぬいぐるみであろう、黒猫の「まそかち」(かわいい)はなぜかおかっぱ男性にもなれます。そしてジゼルにラブです。
ジゼルのルームメイトは一立の親友らしい、世良瞬大(せらしゅんだい)。天使のようないい人です。
クールなイケメンになっていた椎名一立は、冷たいためか大魔王とまで呼ばれていました。しかしこの人はそんなに髪が長くないのになぜあんな高いところで1つに縛れるんだ…漫画め…。

大魔王呼ばわりのシーンでの、その他のキャラたちの悪口?が色々出ていたのですが、これが何だか気持ち悪かったです。
「特待生だからって一人だけ個室」「生意気」「勉強も運動もできるナルシスト」…ただのうらやましい&くやしい心のような、あえて何かされたとすれば「誕生日プレゼントのお返しがなかった」とか…本当になにこの台詞w
「手袋キモい」※ジゼルとの契約の印があるため片手にしている …ってなぜ言わせたw

主要なキャラでもBL要素がチラチラ見えているけれど、モブ(その他の人たち)からもその要素が出ているのは、ちょっとやり過ぎでは…と思いました。1巻の終わりもなぜそうなったのかは次巻に持ち越し。もやぁ…。
ジゼルの言葉遣いが若干安定しない点、グリモワール学園と呼んだりグリモア学園と呼んだりする点。どっちでもいいのかな…もやもやぁ。
悪魔の女の子ということでゴスロリ風味がよく似合うキャラで、絵はほんとに綺麗なんですがね…!物語がどうなっていくのかは心配でハラハラです。
    posted at 20:56 | 未分類 | CM(0)
著:河原和音・アルコ

面白かった漫画の最終巻。やっとレンタルできました。
まだ人気らしく、3泊4日制限とは…やるな…。

大和がスペインに行ってしまって、1年だけ離れて頑張ろう、とちょいちょいスカイプしながら受験勉強に励む猛男と大和。
猛男を励まそうと、旅行に連れて行く砂川。
寝ぼけられたり、指輪のサイズ係にされたりしてかわいそうな被害を受けつつも(笑)、猛男を助けていました。
しかしなんで大和の指と砂川の小指が同じサイズって分かったんだろう…野生の勘?w

そんな感じで猛男の方は周りに良い友達がいるから、助けられて勉強ができたけれど、実は大和の方は外国で、すぐ近くに良い友達がいないという過酷な環境でした。
だんだん、模試で猛男はA判定までいったけれど、その頃大和は苦戦。
悲しませるなら、と猛男はしばらく離れよう宣言をしてしまいます。
でもそうじゃないよ!と、すぐ猛男の元に寄ってきたのが今までにできた友達。寄りすぎw
そして砂川のパンチで、間違った選択だと気づきます。
すぐに電話…と思いきや、すぐにスペインへ。パスポートって取っておくものですなあ。
高速に乗るときの姉ちゃんの気合いは分かります。気合い、いりますよね。

スペイン花祭りの真っ最中になぜか和風の祭り姿で飛び込んで、大和に指輪を渡した猛男。
なにこれすごすぎる。これは感動しますわ。そりゃ結婚言っちゃいますわ。
そして卒業式へ。猛男の話はこれでおしまい。

猛男は今まで何人も好きになった人がいたけれど、その子達は猛男を好きになってくれなかった。
でもある日、初めて好きになってくれた人が現れて、色々間違えつつも周りの友達のおかげでここまでやってこられた。
色々と努力してきて、良い心とすごい技の持ち主で、まだ努力する人って最高だと思います。
大和ももちろん努力したけれど、本当にいい人をゲットしましたなあ。

最終巻の1年が駆け足だったという感想を見かけましたが、どうせ2人が離ればなれなのだから面白い接触ポイントはあまりないし、このスピード感で別に悪くなかったように思います。
最終巻に近づくにつれてちょいちょい作画が荒いところはありましたが、大事なポイントでは綺麗な絵だったので、怒るほどでもなかったと思います。
とにかく楽しいお話でした。満足です!
…あ、砂川はどうなっていくのか、ちょっと知りたかったかもw
    posted at 11:56 | 未分類 | CM(0)

下書きと、ガムのFit'sメタルスライム味。

動きのある画像を探してニコ動のマイリス巡り。
ついでにすごく良い動画は何回も見てしまうので、時間がかかります。でも良い物って見せ方がうまいんだよね…。
そんな感じで今回もとあるニコ動から下書き開始しました。

Fit'sのDQ30周年記念はスライム味とメタルスライム味。スーパーで買いました。
味はライム味の方が好きで、スライム味を最初に買ったけれど、あっちの背景はラダトーム周辺のフィールド画面。
やっぱり戦闘画面にしたくて、メタルスライム味も買いました。味はミント系だけど甘さもあって、こっちも良いかも。

余った年賀状で懸賞にも応募しました。当たると良いな~。
    posted at 21:10 | 未分類 | CM(0)
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