ちきねっと更新日記

*ちきねっと*の更新関係やDQ10、日記など。
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DQX漫画更新

DQX漫画を更新しました。
ペンの太さが毎回変わっていて、まだまだ調整中です。
今回はちょっと太めだったかも。

最近は仮面ライダーエグゼイドを追いかけて見始めて、一生懸命消化しています。
なんとか24話まで。
物語が結構面白いことが分かりました。
もうね…社長が輝いていましたね…。今後もネタにされるキャラでしたね…。

他にも、今更ながら遊べる環境ができたので、すごく評判の良いテイルズオブヴェスペリアを開始しました。PS3。
武器についてるスキルを、覚えるために装備するというのは面白いと思いました。
あとバックアタックされたときには、2軍メンバーも混ざることもあるとか。なかなか考えられたゲームです。
それから戦っていくと貯まったゲージで連続攻撃などができるとか。
戦闘が唯一遊んだアビスより忙しいよw
ちゃっちゃと物語を知りたいのでイージーで進めていますが、港へ向かう途中のボスでは死にかけました。良かった生きてて…。
XBOXとはストーリーがちょっと変わるらしいのですが、とりあえずこちらを進めようと思います。
【 2017/05/21 (Sun) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

ドットゲット

今週は漫画更新できずでした。
忙しかったんや…そして今週も色々あるんや…(´・ω・`)

DQ10はすごろくで新マップに行きました。
ボスのドレアムの攻撃がこわすぎる…!
酒場ポイントで仲間を増やさないと、あれはきついと思いました。
そしてマップの後ろの背景画像はなんだか綺麗でした。ドレアムの世界だけど…。
今回でエステラさん人形?をゲットです。
ドットっぽい…けれど、細かい積み木かブロックに見えるのがおもしろいです。
他のキャラもそろえるとなると、結構通わないとでしょうねえ…w
【 2017/05/14 (Sun) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

DQX漫画更新

DQX漫画を更新しました。
漫画でカメラを取ってる感じを出すには、元祖カメラの絵にする方が分かりやすい…。
さすがに連休が終わるので、ハイペース更新はここまでです。
しかしネタはある程度そろっているので、時間を作ってどうにか週1か隔週1にはしたいと思っています。果たして。

休み中は、DQXでモンスターシールに若干張り付いてみました。
リアルでたくさんの人々がそれぞれの現地で待機されて、情報をツイッターなどで流してくれて、私はその流れに乗っからせてもらうだけでした。もう感謝しかありません。
おかげで現時点の全8種類は収めたし、何枚か撮ったものもできました。象とか。
レアはおすもっこり…か…。
もしかしたらそろそろ、法則が発見されるかもしれません。これはこれでわくわく。
実は地道な発見情報の時の方が、ゲーム的に面白い気がするのですが、これは連休で余裕があったからだと思いま…す。

ツイッターで流れてきたのですが、次の祝日は7月17日だなんて、今見たら病気になりそうw
なんとか平日モードでやっていきたいと思います。ううw
【 2017/05/07 (Sun) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

トップ絵更新

トップ絵更新しました。
ちきねっとは13周年です。ご訪問いただきありがとうございます!
凝っていると時間がかかるので、シンプルにかわいい子を…!

今回はコピー用紙に下書きをしました。
これを取り込むにはデジカメで写真を撮るかスキャナで取り込んで、データをノートパソコンに入れて、USBメモリに入れて、サーフェスに移す…うーんめんどいなあと思って、ふと気づいたのがサーフェスのカメラ機能。
調べてみたら…あ、あるじゃーん!
検索からなんとかカメラを起動。いきなり自分の顔が写って焦る。
こっちじゃない、とカメラを紙の方に切り替え、成功。
そこから写真データを下書きとして、クリップスタジオで作業を開始できました。
なんと早い流れ。

これはやっぱりサーフェスでのお絵かき作業、楽しいかも…!(慣れもいるけれど)
しかし違うパソコンで見たら色の感じが違う…ということがあるので、そこは数少ないネックかも?
【 2017/05/07 (Sun) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

PEACE MAKER 鐵8~12巻

著:黒乃奈々絵

一時期、休載が続いていたピースメーカー。
個人的にあきらめていたのですが、なんといつのまにか連載再開、単行本発刊ペースも順調になっていたとのこと。
まとめて購入しました。

お沙夜ちゃんが誰かに身請けされていきました。
心を決めた鉄之助とは行き違いに。
この話もかなりショックだったけれど、それよりも本当は買ったのが鈴(闇の方)だったということにもびっくりしました。
闇の方の鈴と、昔の鈴が行ったり来たりしているのだとか。さてどうなるのかなこの子。

新撰組はこの頃から負け始めます。
舞台は京都→京都の伏見→大坂→江戸へ。
大坂から江戸への船に乗ることになったとき、あ、ここで確か山崎烝が…と思い出しました。
御陵衛士の残党の襲撃で、斉藤一の引き留めに応じずに山崎は鉄之助達を助けに行きました。
そして撃たれながらも、山崎は鉄之助達を助けて、船で手当を受けて、鉄之助と話し始めました。
でもその時はやってきて…。アユ姉を思い出して、ありがとうと言って笑顔で旅立ちました。
船上でなくなった場合は海へ葬られるようで、山崎は沈んでいきました。うう、このキャラはずっと一緒だっただけに悲しいなあ…!

洋装を格好いいと思えない隊士達への対策は、偉い人たちが格好良く着こなしてみせること、だったようで?
短髪になって土方、斉藤、鉄之助がビシッと着た様子を見たら、見事に隊士達が洋装派に変わりました。
島田さんは筋肉でサイズ全然あってないのですがw特注してる場合じゃなかったのかな。

新撰組は甲陽鎮撫隊として甲府城を奪いに行くことに。
このとき、沖田総司も加わったけれど、途中で脱落。
斉藤一は、人の死の年表が見えることがある隊士に見つかり、同じ力を持つ奇跡見(鬼籍見)の巫女が会津にいることを知りました。会津への興味がわいたね。

甲府城はすでに新政府軍に取られていたため、撤退を始めた甲陽鎮撫隊。
流山で、農民に化けていた新政府軍に見つかり、近藤さんが捕まることに。
でも新撰組の近藤だとは確信を持たれていなかったため、手紙作戦などでなんと近藤さんは解放。
今だと写真情報はすぐに拡散されるけれど、この頃は本人の顔を知っているかどうかが最大のポイント。
史実と違うけどいい話だ…!
それにしても、農民に化けていた人が演技だったとはいえ、顔がすごくむかつきましたw妙にかわいいのが余計に…!
近藤さんに「農民のあこがれ」とか言っていたのに、次会った頃にはしれっと敵側の部下として報告やお迎え業務。おのれ…!

近藤さんを助けるために、土方さんは勝海舟の命令に従うことに。
それは、旧幕府軍を日光山に連れて行くこと。
そこにいたのは、すごくかわいいサイズのにこにこ笑顔の偉い人…歩兵奉行、大鳥圭介。
戦の腕の証明に、宇都宮城を落とせとのこと。
近藤さんを助けるために必死な土方は、あっというまに落としました。わあすごいね。表情も。

一方、近藤さんは解放されてすぐに顔がバレてしまい、熊まで放たれて追われるハメに。
寒い中、川へ逃げたりとはちゃめちゃ道中。どうなるのかな、これ…w

宇都宮城では、大鳥圭介による伝習隊が登場。精鋭部隊で強い銃、装備を持っていたけれど…
…急にものすごく怪しい目を見せ始めた大鳥。
「ボーイズ(伝習隊)をふるいにかける」と言ったとたんに雨に降られて大惨事。
強い軍を作るには、運も必要だと言いたいのかな…?
援護射撃が減った土方の元にやってきたのは、新撰組から別れたはずの原田左之助でした。
おっと、こちらもどうなるかな?

この後も悲劇が続いていくはずなので、ドSになった気分で漫画を楽しんでいくスタンスがおすすめだそうです。
そ、そうですね…。
【 2017/05/06 (Sat) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

マギ 33巻

著:大高 忍

ついにシンドバッドが聖宮へ。
「神の器ではなく、王の器だ」とジャーファルの説得にも応じきらず、幼い姿になったアルバの手伝いで聖宮への道に到着。
迎え撃つのは、実質神となっているウーゴ。
たくさんのシスター(見た目がリアルおばさん)っぽい人たちが、武器を手に攻撃してくるシーンは、神への道という感じがすごく出ていました。
シンドバッドは色々な魔装を切り替えて、本気で、そして笑顔で戦いました。本当に神々しい戦いに見えて、いよいよラストという雰囲気を感じました。シンドバッドは主人公ではないのに。
しかし求めていた「光」は、ついに熱い熱を放ちはじめ、シンドバッドは太陽に近づきすぎたイカロス状態になって、溶けていきました。
ここで私の脳内は、「昔ギリシャのイカロスは~」とエンドレス再生に。あの曲、めっちゃ悲しい歌で悲しいメロディだからつらい…。

白いルフになったシンドバッドは「大いなる流れ」に混ざっていきました。
そして残った黒いルフから出てきたのは、ダビデ。
ウーゴに勝って、神に成り代わった…はずだったけれど、
「神の多重構造」を見つけ出し、入れ替わる方法を見つけていたウーゴの敵ではありませんでした。
そして聖宮に着いたアルバ。なぜか座った状態から動けない様子。もう力不足?
アルバが聖宮で会いたかったダビデは、ウーゴにより、小さな水槽の中で、小さな神として生きていくことに……なるかと思ったら。

ダビデが大いなる流れに混ざりきっていなかった「シンドバッド」を引っ張り出し、シンとダビデの2人が聖宮に存在することに。
これで、王であるシンと、そのマギであるダビデの組み合わせが誕生。ついにシンがマギをゲットだぜ。
シンがルフに混ざりきらなかったのは、体が死んだシンの7人の「ジン」たちが聖宮に還ってきて、シンのルフを維持していたから。
驚いたウーゴは、ダビデの作った幻のソロモンと会話をし始めて戦意喪失。
聖宮を手に入れたシンドバッドは、さっそくルフを書き換えました。

ルフを書き換えられたことにより、人々の考え方は1つの方向へ向かうことに。
あれだけ、独自路線を意識していた紅玉、ムー、タケルたちまで「100年後、1000年後の平和のために1つの王に従う」と言い始めました。
アラジンとアリババがシンにルフを書き換えたのかと問うと、あっさり認めたシンドバッド。
「希望を持って前向きに生きることが正しい、それに反する者は堕転という形で排除」してきたソロモンの世界。
「心のよりどころを1つとすることで、争いや排斥を減らしたい」というシンドバッドの世界。
「どっちが良いと思う?アリババ君」
というところで終了。
続きが気になるところでw

マギの世界は奴隷と魔法時代から、着々と現代っぽい世界へ変わってきて、神の世界、そして精神論まで行き着きました。
色々な謎も解けてきたので、あとはどういう終わり方になるのかすごく楽しみです。
せっかくなので、ご想像にお任せエンドだけはやめてほしなあ…と願います。
【 2017/05/06 (Sat) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

DQX漫画更新

DQX漫画を更新しました。
やっと漫画の方でも学園が始まりました。イケメンは良いですね。
美人で実は男って良いと思うんだ…。個人の妄想です。

時々、台詞の文字の大きさのバランスが悪いのですが、今後はだんだん調整してなれていく…と思いますので、しばし様子見で。
次はトップ絵を更新したいなあ…と思います。
【 2017/05/04 (Thu) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

映画名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)

評判が良かったので、1日の1100円の日に見てきました。
和葉ちゃんが好きなので、今回は特に良かったです。
最新のお兄さんやお姉さんのキャラが分からないけど、今回はいなかったので助かりましたw

序盤の見どころは、テレビ局(本気で)爆破と、パラボナでぐるぐる回ってスピードを付けての脱出。
いやそれ理論上はできるとしてもさあ…と、人間を超えた場面でした。

競技としての百人一首。このルールをつくることで文化を維持してきたのかな?
聴力と集中力と瞬発力とあと色々な力がいりそうです。
しかし札をふっとばすのはどうかと思います…片付けがめんどいし。
そして空札もあるのがせつないし。

昔、この競技を知っている人(県外の1家族)が突然ゲストに登場したプチ大会に行ったことがあります。
しかし、その人達の教え方がやたら上から目線だったので、イマイチ聞く気・話にならなかったことがありました。
今から考えたら、きちんとしたものを教えてもらう気持ちで行けば、良い情報を吸収できたのかなあと思うのですが。
あの時は、いつもの自分たちの、3人以上でただ単に早く取るルールのつもりだったので、前もっての説明がなく、急に本格的な競技モードでの開催への違和感もあったのだと思います。
お互いがどのつもりになっているかで、コミュニケーションのうまくいくかどうかが決まるのだなあと考えることになった日でした。

話はそれましたが、ゲストキャラ大岡紅葉(もみじ)の強気な言動はどこから来るのかと思ったら、幼少に服部に言われた台詞の、若干の聞き間違いでした。
最後は車でスタンバっていた執事と退却。
この執事、見た目も特徴的なワカメ髪で、声もちょっといい人(小野大輔)だったので、最後まで事件の関係者では…と疑っていたのですが、ただの従順な執事でした。それがラストではほのぼのできて良かったです。

テレビでの宣伝がかなり早い時期からされていたので、宣伝だけすごくても…と思っていたのですが、上映開始日からの評判がかなり良く、思わず見てきました。
結果は確かに良かったです。
大阪のホテルニューオータニの歩道は歩いたことがあったり、京都の渡月橋も行ったことがある場所だったりで、ちょっと親近感ができたのもポイントかもしれません。
うーん、色々と旅行をすると、意外なところで広がるものがあるのですね。
3月のライオンでも思いましたが、次はどこに行こうかな~、とも思った映画でした。
【 2017/05/04 (Thu) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

映画3月のライオン 後編

重い内容が満載のはずだった後編です。
ひなちゃんの学校でのいじめ問題と、まさにクズなお父さん来訪事件は、な、なんとか…できるだけコンパクトにまとめられていたように思います。

香子が零に負けたとき、実は最後は自分の力でどうにかできたはずだったことが分かって、救われたような気がしました。映画の後藤さんはイケメンだし、幸せになると良いねえ。
幼い頃に、歩(あゆむ)君が、「自分が宗谷名人と対戦するときは零を招待してあげる」と話をしていたことが、招待される側になったとはいえ、歩君が部屋を出るきっかけになった部分も良かったです。
歩君が「宗谷を前にすると、本当に普段しないはずのうっかりなミスをしてしまう、引き出されてしまう」と宗谷の特徴を説明してくれたのは分かりやすかったです。強い人を相手にする時には、よくある話です。将棋の世界でも一緒なのですね。
「相手も人間だ」と、タイミング良く義父が零に電話してあげていたのも、この家族の優しい部分だと思いました。
漫画だとこの家族、ここまでの優しさは見えてこなかったので。

ラストシーンの山は、見覚えがある風景かも…と思ったら見事に山形県の山寺でした。山形旅行で階段を頑張ったあの場所です。
あの場所に行くには階段が多いから、到着したときにあんなに涼しげな顔で行ける所じゃないなあwと思いながら自分の思い出と重ねつつ、映画を見終わったのでした。
漫画をうまく再編集して、映画向きな映像にもなっていたと思います。
上映時間の長さといい、とても見応えのある映画でした。良かったです!
【 2017/05/04 (Thu) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

13周年

5/1でちきねっと13周年でした!
訪問いただき、ありがとうございます。

5月1日は映画の日で安かったので、評判の良かったコナンを見てきました。
感想はあとで書くとして…1日は観に行くことに必死だったのでこちらの更新を忘れてましたウフフ。
そういえば風邪で倒れていたりもしましたので…。

これからもぼちぼち更新していきたいと思います。
14年目ともなってくれば、長く続けることだけにも意義がある…?
そんな感じで、今後もどうぞよろしくお願いします。
【 2017/05/04 (Thu) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)
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